事件処理方針について
にわ法律事務所Q&A
既に後遺障害認定を受けておりますので、示談交渉や裁判だけでもお願いできますか
もちろんです。
当事務所では、当事務所が適正な後遺障害等級獲得を重視しているのは、その後の示談交渉や裁判で被害者の方に有利に進めていくためです。
まさに、示談交渉や裁判の場面では、弁護士の腕の見せ所であり、当事務所は被害者側交通事故事件の示談交渉や裁判の非常に多数の経験と知識を有しておりますので、依頼者の方にとって最良の解決方法をご提示させていただいております。
事件処理方針について
被害者側
交通事故専門弁護士による
ブログ
保険会社や病院の不適切な対応から専門家向けの高度な知識など、交通事故被害者にとって重要な情報を惜しみなく提供し、被害者側交通事故賠償実務の発展・向上に努めています。
-
むち打ち損傷、捻挫・打撲・挫傷等を負った被害者の方々の新規相談を一時停止いたします
-
事務スタッフへのハラスメント行為を許すことは絶対にできません
-
あいおいニッセイ同和損保の誤解を招きかねない連絡内容について(顛末記あります。)
-
東京農工大ヒヤリハットデータベースを基にした論文により、保険金不正請求を認めた事案(名古屋高裁令和7年10月8日判決)のご紹介です
-
不適切な医師や病院の対応~後遺障害認定実務についての誤った見解
-
高次脳機能障害で辛い思いをされている方へ~S先生のご経験とメッセージ
-
高次脳機能障害を負った方への二次・三次被害について~ある自動車メーカーの対応
-
東京海上日動火災保険㈱の不相当な治療費打切り理由について
-
韓国旅行中に交通事故に遭ったら
-
令和7年11月3日 韓国光州弁護士会・愛知県弁護士会共同セミナー講師を務めました。